burnminのブログ

ファンミニョンとプデュ関連と。※思ったときに思ったことを、あまり推敲せずにあげてしまうので文章力の無さと読みにくさのダブルパンチです。

年末で解散するアイドルに今はまった[経緯編]

 今年が終わるとともに、あるアイドルグループが解散する。それは「Wanna One 」私が2018年9月末からはまった韓流アイドルグループだ。解散するのは知ってたが、気づいたら沼に転がり落ちていた。


 元々私は秋元グループ系の浅瀬にいた。そのグループでは好きな子はいたが、推し!って子はいなかった。そんな中、Twitterからproduce48にはまる。

 produce48は秋元康と韓国のオーディション番組produce101がコラボした韓国の番組。韓国の未デビュー組&AKBグループが参加して少しTwitter上ではもめることもあった。

 そして、そのproduce48でのステージ評価を通して私は色んなKpopの名曲に出会った。Wanna OneのEnergeticもその中の一つだった。

 ステージ評価後にEnergeticのダンス動画めぐりをすると、初っぱなから麗しいイケメンが出てきてうわってなった。その人がピアノを弾く振りをするからさらにうわってくる。衣装はちょいださ?見分けがつかんぞ?メインボーカルこの人やな?お、オンソンウや!(オンさんはproduce48の場面で知ってた)最初のイケメンさんや!ラップ良いなヒートアップ!って感じでめぐっていくうちに、供給の多さからすっかりはまってた。

 最初のイケメンはファンミニョン氏。彼がのちの私の推しになる。この後、デビュー曲は一位センターのはずの神田氏があまりセンターじゃないと荒れて、九位のミニョン氏が多く分量をもらってたりして少し糾弾されたのを知る。しかし私は彼が歌い始めをしたからはまったような気もする。

 こうして曲ごとにMカやその他音楽番組のステージ動画、Wanna One Goという公式の番組、ライブのfocusを見ながら彼の性格、パフォーマンスすべてにはまっていく。

 ※ミニョン氏は実はNU'ESTというグループで既にデビューしてて、Wanna One活動中はそのグループのメンバーとしての活動休止中。このグループはproduce101に再起をかけて出て、ミニョン氏のみデビューしたという複雑な事情あり&一部ファンも対立?


 長くなってしまったのでそろそろ終わりたい。このブログを書いたのは、今まで推しがいない中でやっと推しができたこと、しかし、そのグループがもう解散してしまうということで何か文章に残したくなったからである。
 言ってみれば壁打ち。だけれども、時々彼の名前で検索したとき色んなブログに助けられたからという理由もある。
 解散しても彼はNU'ESTとして活動し続けて、おそらく私もこのグループを追う。でも解散したWanna Oneは新しい曲もパフォーマンスも何も新たな供給がこない、過去のグループになってしまうと思う。更新されないということがとても悲しい。
 だからまだ活動してるこの時に感じたことを残したくてブログにした。

 沼への経緯編なのでWanna Oneについてもファンミニョン氏についてもまだ全然魅力を伝えきれていない。また年内に続編を書きたい。